管理人でも簡単に手に入る程度の金額から1億もの金額を投資で増やした管理人も尊敬する投資家がいました。書物は出版していましたので有名な方です。マニュアル本はありませんが出版物は数知れず。そんな優秀な投資家がパタッと投資でうまく運用できなくなり、一時期の半分にまで資産を落としてしまいました。
わずかな金額から1億円にするほどの投資術をもっても使えない投資術になってしまうことはそんなに珍しいことではないかも知れませんが、尊敬していた一人だったのでショッキングな出来事でした。
マニュアル本を出していてもなんの不思議もないほどの投資家でした。その人がマニュアルを出したら信頼できると管理人は確信していたぐらいだったのでやはり投資は怖いということも改めて感じました。
どんなに優秀な投資法でも絶対では無い事は分かっていたことではありますが、改めて投資リスクも十分考える必要があることを確認させられました。
管理人が現在活用しているマニュアル(自分で多少のアレンジも含めていますが)もいつ落ち目になるか分からないということを常に念頭に入れながら損失も最小限に抑えるためにリスク管理していく必要があります。
現在、少しづつ成果を上げている現状も落ち目にすぐに切り替える準備を進めなければなりません。マニュアルを活用するしないも自己責任で検討する必要はありますが、いつまで使用できるかということも常に考える必要があるかもしれません。
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